幼児教室ぱんだくらぶ 携帯サイトはこちら
ぱんだくらぶとは 先生紹介 サポートスタッフ 入会・申し込み 体験談 ブログ リンク
体験談

 

幼稚園にもスムーズになじむことができました。

近所のお友達のほとんどが3年保育で入園するので、納得して2年保育に決めたのにもかかわらず、この1年間を親子で過ごすことができるのか不安だった時『ぱんだくらぶ』の存在を知り通わせていただくことになりました。
いろんな遊びやお歌、製作、最後に大好きな紙芝居…と『ぱんだくらぶ』はまさにプレ幼稚園!!
さまざまな活動を通して、きちんと集団生活のルールが身につき、先生方が温かい目で成長を見守ってくださっていたので幼稚園にもスムーズになじむことができました。

Aちゃんのお母さん

  

自分自身を見つめなおすとてもいい機会になりました。

週1回1時間ほどですが子どもと離れて、自分自身を見つめなおすとてもいい機会になりました。子どもたちが仲良くなるにつれてお母さん同士も仲良くなり、延長託児を利用して皆でランチに行ったりして交流をもつことができました。
『ぱんだくらぶ』を卒業して3年以上たった今でも、時々会っては同じ年齢の子どもをもつ親同士情報交換をしたり、子育てとは全く関係ない話に花が咲き盛り上がったりと楽しくお付き合いさせていただいています。

K君のお母さん

私もお母さん同士のつながりができ、本当に感謝しています。

近所で子ども同士触れ合う機会がなく、不安だった時『ぱんだくらぶ』を知り、通うようになりました。みんなで歌を歌ったり踊ったり、製作したり。そのお陰で、はさみも使えるようになり、歌の大好きな子になりました。
2人目ができ、つい怒ってしまう自分をみて入れようと思いました。子どもにとって同年代の子と遊んだり、ほめてくれたことが嬉しくて喜んでいました。
3人目はお姉ちゃんの姿を見て、すごく行きたがったので今年から通っていますが、毎回楽しみにしています。 そのお陰で、私もお母さん同士のつながりができ、本当に感謝しています。

三姉妹を通わせていただいたお母さん

幼稚園へ入る前の経験として『ぱんだくらぶ』は大正解でした。

『ぱんだ幼稚園』があったら、通わせたい!と思ったのが『ぱんだクラブ』最後の日の私の感想です。
最初の2回くらいは私と離れる時に泣き叫ぶ息子を見て、すごい罪悪感を覚えましたが、その次くらいからは1時間だけど私1人の時間ができる幸せ、仲良しのママ達とお茶したり・・と、ほんとにあの時期ずっとべったりだった子どもと少しでも離れられることは、いいリフレッシュができました。
ぱんだノートを見返すと、6回目からやっと泣かずに私から離れて楽しく活動に参加してるとの先生からのコメントが残っていました。(このノートは宝物です)
おかげさまで今では年中さんになり、毎日元気に登園し、園でも楽しくすごしています。
幼稚園へ入る前の経験として『ぱんだくらぶ』は大正解でした。子どもも急に「ぱんだの時の運動会のビデオ見る〜〜」と言ったりしてます。 改めて1年間おせわになりました。

T君のお母さん

どんなお話だったかも説明してくれるようになりました。

娘は2歳3ヶ月から1年間近所のお友達と一緒に『ぱんだくらぶ』に通いました。
最初の1ヶ月は「ママと離れるのはイヤ!」と泣き喚くのを、先生に抱っこしていただいてましたが、徐々に慣れ楽しんで行くようになりました。
そのうち家に帰ってから「今日はお絵かきしたよ」「紙芝居を読んでくれたよ」と、教えてくれるようになり、どんなお話だったかも説明してくれるようになりました。
日頃は姉の習い事に振り回されていたので、自分が主役で少人数のお友達と3人も先生に見守ってもらえる『ぱんだくらぶ』に通えたことは娘にとって良い経験になったと思います。一つだけ娘にとって嫌だった事は、意外と人見知りをするせいなのか、最後のほうに泣いていたのは、いつもと違う先生が来られていたからと言っていました。

Nちゃんのお母さん


ぱんだから・・・
これからもNちゃんが色んな人に出会っていく中で、訓練されていくステップの最初の段階だと思います。泣いたり笑ったりしながらコミュニケーションを学んでいけたらいいなと、『ぱんだくらぶ』は考えています。



Page top

ホーム | 「ぱんだくらぶ」とは | 先生紹介 |  サポートスタッフ | 入会・申し込み
 体験談 | ブログ | リンク | ケータイ | サイトマップ

Copyright (C)  Panda-club.net All Rights Reserved.